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【見たままのマツダ】 関東マツダ営業事例・CX-5商品レビュー・その他

お客様相談センター/コールセンターK氏は顧客の声を受け止めることに消極的でした。止むを得ず、Webサイトを利用して、マツダクオリティに取り組む全てのマツダの人に直接メッセージを届けることにしたものです。内容は適宜更新されます。レビューを含め全ての記事に目を通すことをお奨めします。/2016.01/

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マツダCX-5大成功は諸刃の剣(もろはのつるぎ)。経営陣は成功を次の飛躍の基盤にできただろうか。継続レビューで見えて来るのは不安の未来かも知れない。/2017.01/

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交換した2016年モデルは絶好調だがマツコネ問題だけはクリアできない。今年こそはマツダコネクトアップグレードオプションに期待したい。/2018.01/

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e-SKYACTIV R-EV |「2024-2025 日本カー・オブ・ザ・イヤー特別賞」



2024-2025 日本カー・オブ・ザ・イヤー特別賞受賞のメールが飛び込んできた。

何かしら嬉しいね。

ロータリーのハイブリッド。聞いてはいたけれどもう出来ていたんだ。試乗車が何処にあるか気になる。近場に有れば乗ってみたい。

MX-30は射角の割に価格が高過ぎる。マーケティング素人の商品企画なのか。只の実験者で終わらせる気なのか。

普通の経営者なら、トヨタか日産にOEM提供してハイブリッドとして完成させてもらうことを考える。トヨタは貪欲だし、日産は弾不足だから、どちらも前向きになる筈。のんびりしていると、中国に技術を盗まれてしまうかも知れない。

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マツダ e-SKYACTIV R-EV 「2024-2025 日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会特別賞」を受賞



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コンパクトSUVを探す2

有りました‼

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コンパクトSUV|2024年ベスト「Mazda CX-3 / CX-30」ディーゼル・ハイブリッド

各社ディーラーの現場を回ると今は何処もハイブリッドがメイン。燃料高も手伝ってハイブリッドの需要が圧倒的で、ハイブリッドの技術も日進月歩。スバルのストロングハイブリッドは特筆レベル。

ところが、

マツダには真面なハイブリッドが見当たらない。独自のものは実験段階にしか見えない。恐らく販売の多くはトヨタから購入しているハイブリッドではないか。利益が出ないから積極的に売る訳にもいかない。

悲劇は日産にも。ここもハイブリッドがない。電気自動車はインフラ不十分で誰も手を出さない。行政の不作為の影響をまともに受けてしまった。

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2024年度のコンパクトSUV

久し振りに、クルマ選びを始めた。

今、乗っているクルマはお気に入りで、本来なら買い替える必要はないのですが、ディーラーのメンテナンス が頼りない状況で、安心して乗れなくなった。メーカー系のディーラーの対応の問題と言うことは、ディーラーを変えても多分同じ状況だろうと考えると、取り敢えず手放すしかないかと。

ロングライフを期待していた車だけど極めて残念。

クルマ(マイカー)のビジネスって結局メンテナンスビジネスになるのだけど、このメーカーは課題は力士ても方法論を持っていないようだ。企業経営の体質改善が出来ないままだったと分かってそれも残念。

現場の担当は営業も技術サービスも店舗スタッフも素晴らしいのに、ユーザーが被る実態は彼らの努力とは裏腹のものになっている。

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さてと。

いきなり結論を言うなら、「Mazda CX-3 / CX-30」がコンパクトSUVのベスト。

性能面、デザイン面、コスト面、全方位で見てこれを上回る車はない。特に、ディーゼルベースのハイブリッドは他社には真似しようがない孤高の存在。

販売台数は2023年は月2千台、2024年は月1千台。マツダの営業規模ならそこそこの売れ行き。

しかし、

CX-30を購入することは出来ない。メンテナンスフリーの車ではないから。マツダにはメンテナンスがビジネスモデルとして確立されていない。売りっ放し、現場に任せっ放し。

アメリカから時々レポートされる「長く乗れるクルマ」のランキングにマツダ車は1車種も入ることはない。1回目の車検で車を手放す売り方をマツダは今もやっているのかも知れない。

結局、この最高のSUV「CX-3 / CX-30」を購入することはロングライフが望めないなら感覚的に無理な話になる。勿論、どのマツダ車も同じ。最初の車検までと割り切ることができない人にはマツダ車はお勧めできない。再販価格(下取り価格)もマツダ車の落ち込みが最大。昔から変わらない。そう、マツダ地獄は、宇迦氏の話でなく、今も生きている現実なのです。

マツダ本社が何も考えていないことは、今のマツダのカーラインアップを見れば誰でも分かる。Mazda 3|Mazda CX-3|Mazda CX-30|・・・。只のバカだね。

マツダの化石燃料車は最高の出来栄えだった。しかし、化石燃料車の時代は終わった。終わらせたのはマツダ自身。

クルマに命を吹き込むのはサポート&メンテナンスと分からないようではメーカー失格だろう。

超格好良いマツダ車は所詮絵に描いた餅でしかない。

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 余計な寄り道をしてしまった。

コンパクトSUV~コンパクトカー~ミニバン~

カテゴリーを忘れて小さな素敵な車を探してみよう。

シエンタ:

  1. 兎に角、売れまくっている。圧倒的。キュートというべき可愛いデザイン。タイヤが小さいのが気になっていたら、案の定、乗り心地は今一らしい。街中での利用が中心なら問題ない。高いユーティリティでファミリーカー、チョイノリカーとしては申し分なし。今買うならこれしかない。問題は納車。何か月待ちかな?。

フリード:

  1. カーオブザイヤーを取ってしまった。欠点の少ない車と言うことかな。
  2. シエンタの対抗馬とされているが、こちらはアダルト利用でも十分行ける落ち着いたデザイン。完成度はシエンタより上の印象。選ぶならシエンタよりフリード。
  3. 最新モデルはシエンタを意識し過ぎて子供デザインに走った。自分で良いものを捨てているのだから救いようがない。ファミリーカーとしてウーマンズカーとしてベストに近い。

クロストレック:

  1. スバルの新型SUV車。盛んに広告が出て来る。本物は見ていないから評価のしようがない。スペックなどを見る限りはスバルらしいノイジーな印象。ハイブリッドなのにいつもエンジンが回っているような。安全支援がセールスポイント。サイズ感も丁度良さそうだ。
  2. ハイブリッドは新方式を謳っているが、逆に言えば市場では未評価で、リスクがある。試乗は必須。
  3. 試乗したら、最高の性能。文句なし、と言いたいが、座席位置が低すぎる。こんな馬鹿コンセプトのSUVは考えられない。シートを上げるとカメラに頭突きしそうになる。スバルのずっこけの1台。
  4. 巨大なモニター(ディスプレイ)が付いていた。手に余る。指紋で汚れてこの後どうするんだろうと思う。トラブルのリスクも心配になる。

スズキフロンクス:

  1. スズキは軽のイメージしかないが、こんなクーペスタイルのSUVなどコンセプト的に自己矛盾していないか。遊び車かな。
  2. 近所のスズキに並んでいたので、運転席に座らせてもらった。クーペのSUVが無理と直ぐに分かる。これをベースに普通のSUVを作ってもらえないかな?。クーペが気に入ったと言う人でも1年で飽きてしまうのは容易に想像できる。

ヤリスクロス

  1. デザインのまとまりが良い。何処にも破綻が見られない。難を言えば、サイズ不足かな。慣れれば気にならないかも。似たようなデザイン・サイズが多いので埋もれるが、ヤリスクロスの完成度は高く、いつも目を引く存在。
  2. 街乗りにはこれがベスト。
  3. 最低地上高は4WDなら170cm。まあまあのレベル。

カローラクロス:

  1. コスパは最高かも知れない。しかしカローラとは思えないサイズ。フリードが如何に丁度良いか分からせてくれる。
  2. クロスと言うのに最低地上高が160しかない。やはりカローラなんだ。必要なものは一通りそろっている印象。
  3. 最後はカローラと思えば、これがベストかも。しかし、設計が既に古いので、今更手を出して良いものか。
  4. 店に行ったらオーダーストップ状態とか。

ZR-V:

  1. 高級車に見えるが、デザインがレトロすぎる。サイズも持て余すレベル。無駄な印象。ホンダらしくない。
  2. 内装は素晴らしい。おっさん車かも。
  3. ベンツを見に行ったらそっくりなモデルがあった。どちらかが真似をしたと言っても反論できないでしょうね。

RAV4

  1. 格好いいけど、いつもこの押し出しで乗るのは疲れそう。サイズも以前より大きくなり過ぎている。
  2. 悪路など無いし、雪が降っても年に1回か2回程度。ヘビーデューティ四駆としての存在価値は今の時代では無用の長物かな。
  3. 車高が高くて気持ちよいドライブを楽しめる。

ベゼル:

  1. 只のセダンに見えてしまうが一応SUV。タウンカーとしてはベストかも知れない。
  2. 電動シート(パワーシート)は滅多に使わないが、手動シートは残念過ぎる。価格を抑えるためか、ちょっとしたことで手が抜かれている。
  3. 後席ドアのギミック紛いを未だ使っている。使い難いだけと分からんかな。それに指を挟めて炒めるリスクまで残している。
  4. 1.5Lのエンジンは発電専用か。パフォーマンスはモーターの出来次第。

フォレスター

  1. ストロングハイブリッド搭載の新型が出るらしい。北米では発表済み。これに2.5Lストロングハイブリッドが搭載される。
  2. となると問題はサイズ。以前は丁度いいサイズだったのにこの頃は肥満が凄いから。北米リリースの写真を見るとサイズよりデザインが問題。日本の都市部では、迷惑なだけかも。

X-Trail

  1. https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail.html
  2. デザインが洗練されてきた。
  3. 1.5Lとは驚いた。かなり純粋な電気自動車のフィーリングだろうね。

ハリヤー:

  1. 女子(実際はオバサン)に人気の印象。内装で敵う車は他に無いかも。ふわふわした乗り心地が今はどうなったか。

アウトバック:

  1. 図体がデカ過ぎて手に余る。北米仕様車と理解すべし。アメリカで見ると格好いい車だけど、国内で見ると無駄にデカい印象。どうしてスバルには丁度いいサイズが無いんだろうね。

CX-3 / CX-30:

  1. ベストデザインは間違いない。ベストセールスのケアが無ければ手を出す訳にもいかない。

MX-30

  1. やはり実験者にしか見えない。価格高杉君。ロータリーエンジンのハイブリッドってどんな感じだろう。モーターのような高回転エンジンで発電なんて面白い。試乗に関心のある人は多くても購入を真面目に考える人は特別な事情でもなければ誰も居ないだろう。

CX-5:

  1. 文句なしのベストカー。少し図体が大きくなっているかも知れない。ディーゼルのパフォーマンスは断トツレベル。デザインは小さな変更を繰り返している。是非の判断は難しい。最新モデルは空力も改善されたか気になる。高速道路で試乗しないと分からない。
  2. これからの時代に環境負荷の大きいディーゼルは少し考える必要が出てきた。
  • 今のマツダ(関東マツダだけ?)はメンテナンスをしっかり考えてくれないので、車の良し悪しは関係ない。担当営業だけの問題ではない。店長も事情は分かっているようだから。
  • この件はマツダ本社のコメントも貰っておくことにしよう。これまで十分お世話になったから恨みも何もないけど、マツダの今後を思えば放置するのは誰のためにもならない。レビューもまたマツダファンの使命の1つに違いあるまい。

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マイルドハイブリッド VS. ストロングハイブリッド:

この選択は案外難しい。モーター/バッテリーの性能が更に改善されればストロングハイブリッドなど全く必要なくなると分かっていても、今は未だEVのフィーリングの悪さにがっかりするしかない。

それでもプログラマブルなモーター/バッテリーが出現すれば、常に最新の性能を手に出来る訳だからマイルド+ソーラーの次世代はブリッドに移行するのは時間の問題かな。ストロングハイブリッドは悪あがきの1つに過ぎないと理屈的には理解できる。

長く乗れるクルマ:

因みに長く乗れるクルマにランクインしているのは、トヨタ・スバル・ホンダの3社だけ。マツダ、日産、スズキ、ダイハツは入って来ない。 スズキ、ダイハツは軽が主体だから大目に見ても、日産とマツダは何か考え違いをしているメーカーかも知れない。


消去法:

全方位で都合のいい車など有り得ない。クルマ選びは妥協の積み重ね。

長く乗りたいと思えるクルマは見当たらない。最初の車検まで3年乗る車の前提で選ぶしかないね。


コンパクトSUVを探す

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マツダ車ラインアップ

https://www.mazda.co.jp/cars/

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マツダのメンテナンスの考え方が全く分からなくなった。今乗っている車は安全安心が担保されているのかどうかさえ分からない。技術の説明は無いし、営業の説明も念仏化呪文を繰り返されているみたいで全く伝わってこない。人が変わるだけでこれほどまでに視界不良になるものか。

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安心の無い車に乗り続けることは無理。

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乗り換えを考える

今流行りのコンパクトSUV。改めてラインアップを眺める。どれも似ていて更に同じ赤い色を並べるからクルマの顔も名前も消える。没個性。スペックだけを眺めるようになる。スペックを意識する人には返って比較検討は容易になるかも知れない。目当ての車が見つかっても共感とかシンパシーは湧き難い。

コンパクトSUVと目されるものが続々並んでいる。欲しいものを探し出す喜び。CX-3,CX-30,MX-30、。

CX-5は既に図体が大き過ぎて不気味なくらい。ディーゼルのパワードライブは一度は経験しないと車(ドライブ)の楽しさを語ることは出来ないが、化石燃料の時代は徐々に過去に追いやられている。CX-5が長く乗れる車なら、価値ある車として頑張りたいが、マツダにその気が無いようだから、残念ながら卒業は時間の問題。

CX-30.サイズ的には丁度良い。マツダのハイブリッドは多分トヨタから持ってきているので悪い筈は無いが、燃費は案外にも伸びていない。マツダとしては利幅の大きいディーゼルを売りたいんだろう。チューニングもディーゼルに寄せているのかも知れない。

スペックで選ぶなら乗り換え先は「CX-30」ハイブリッド仕様。

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CX-3:

ディーゼルメインでコンセプトは初期のもの。スポーツドライブを楽しめる。燃費も悪くない。CX-5を単純にコンパクトにしたモデルと言えそうだ。新時代へ向けた車とは言い難い。

CX-30:

CX-3の新時代適合を目指したモデル。非力でもハイブリッドで省資源志向。残念ながら燃費には改善余地あり。コンセプトを具現する技術力に欠けている疑いもある。それでもバランスはベスト。

MX-30:

電気自動車コンセプトで生まれたが、訴求力が無く、今は何でもありになっている。デザイン的にも破綻している。ロードスターのようなユニークな形状を面白がって購入する人もいるかも。

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【問題】

問題は「クルマ」(メーカー)より「保守」と「人」(現場)かも知れない。

安全安心の無い保守なら、いくらお気に入りの車でも乗り続けることができない。定期点検に出して戻ってきても、問題がありますと添え書きが付いていたら車に乗れますか。しかじかの問題があったけど対策してもう大丈夫ですと言わないと駄目でしょう。それが言えないディーラーならどんな車を購入しても安全安心は得られない。前者がマツダ、後者がトヨタ。マツダは修理見積書(修理未了)が付いて戻ってきて、トヨタは修理費請求書(修理済み)が付いて戻って来る。勿論、金額によっては事前に営業から打診される。

新しい営業の人はマツダの方針とかポリシーとか言っていた。もしそうなら、車を変えても店舗を変えても担当を変えても、マツダとは安心の無い付き合いしかできないことになる。

でもそれも変な話だ。今までは安心を享受していた。担当営業が変わったら途端に訳の分からない状況に追い込まれているので、本当のところは分からない。

少々遠いけど、前の営業さん(マツダのベストセールス)の所で話を聞けば、普通の状態に戻せるかも知れない。CX-5を手放すのか乗り続けるのかの相談もできるだろう。

マツダ車ラインアップ

https://www.mazda.co.jp/cars/

CX-30のライバル

幾つかあるが、最も頻出の競合車はホンダ・ヴェゼル。どちらかと言うと街乗りデザインだから印象はまるで違うもの。

他にもいくつかありそうだ。

【関連】長く乗れる車

追記:

本来なら、今の時期に車探しなど全く必要なかったこと。ベストセールスの人から買い替えを打診されても長く乗る車の大切さを訴えて理解してもらっていた。

ベストセールスの次にやってきたのは、もしかするとワーストセールス?。まさかそういうことはないと信じたいが、今までマツダでお付き合いした中ではワースト。コミュニケーションが取れない。車を丁寧に扱わない。車が汚いのはオーナーの問題だけど、汚いまま点検入庫すると汚いまま出て来る。駐車場への止め方も最低というか、斜めのままで乗り降りも儘ならない。ベストセールスと比較しなくても最低と分かる。

枝葉末節はさておいて、点検に出した車が戻ってきても、安全に乗れるクルマかどうか分からないまま。そんな車に乗れないよ、(と言って普通に乗っているけど(笑))

マツダは予防的なメンテナンスはやらないのか?。壊れたら修理するだけなのか?。壊れるまで放置するのがマツダのカルチャーなのか。

不具合を伝えても真面な対応をしない。

<マツダ>:お客様相談室:こういう名前の部署はない。

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  1. ハウリングの問題
  2. カルテ
  3. 説明能力
  4. クルマ御適切な取り扱い

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真面な応対のできる営業で無い訳はない。真面な応対をしようとしないだけだ。それが今の店長(誰?)の方針なのだろう。問い掛けてもスルーで逃げている。色々な考え方の人がいるから、それぞれで構わない。誰であれ、必要なお礼もお詫びもしておかなければいけない。

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お世話になった営業さん(ベストセールス)は異動してしまった。恩返しの機会を失った。

幸いと言うべきか、CX-5はとても長く乗れるクルマにはなれないことも分かった。車そのものも企業の体制も。

恩返しにも色々ある。レビューして、気付き事項を伝える必要はありそうだ。未精算のものが残っていればけじめをつけておく必要もある。

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この車はもう乗る気がしない。

いい機会だから、元々探していた街乗りタウンカーを探すことにしよう。

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「コンパクトSUVを探す2」に続く

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メンテナンスポリシー

Maintenance Plan

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メンテナンスプラン

マツダにも予防保全の考え方があるのだろうが、顧客サポートの一環としての取り組みとしては極めて不十分な印象がある。オプションの「パックdeメンテ」を利用して、車のカルテ作りなどもやっているのだから、修理計画の立案で顧客への提示も可能な筈なのに、そういうものが提示されたことは一度も無い。

個別の問題に対する修理対応は、内容もコストも具体的に出て来るのに、全体像を示すものは全くと言っていいほど示されない。

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トヨタならそういうものが出て来るかと言うと、トヨタでも出てこない。が、あまり問題に感じない。トヨタの現場スタッフ自身がメンテナンスプランを持っていて粛々と車の安全安心の確保を図っている。顧客は、極端に言えば何も知らなくても安全安心に乗っていることが出来る。唯一気を遣うのは、今回の点検費用はどれくらいになるかと言うことだけ。

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【関連】長く乗れる車

マツダは如何か?

これが実によく分からないのだ。点検しました。で車は戻って来るが、戻ってきた車の前で、点検の結果、これこれの問題がありました。修理をするとこれだけの費用が掛かります。どうしますか?と言って来る。

先送りできる問題と先送りできない問題との区別もよく分からない。期限が何時かも分からない。時価の点検時で良いのかも分からない。

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メンテナンスプランを出してくれと言っても、レスポンス無し。

時期×内容×費用

その気が無いのだろう。

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最大の問題:

この点検から戻った車。このまま乗り続けていいのかどうか。

肝心要が明確にされない。安全安心を提供できない技術サービスなど全く意味が無い。技術が言うことを営業は正しく伝えているのか。

五里霧中とか暗中模索とは不透明な言葉が並んで出て来る。

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クルマは不具合があっても時間とお金を掛ければ修理できる。しかし、人は、多くの場合、どんな問題があっても、簡単には変わることができない。

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@2024/11/16

【長く乗れる車】

長く乗れる車にトヨタがランクインしてマツダ車がランクインしない理由の一つが分かったかも知れない。

トヨタは半年点検や車検に出すと、問題個所を修理して戻してくれる。トヨタ車は常に安全安心を確保している。未然防止・予防的メンテナンスも実施されていれば、性能もハイレベルで維持され、ドライバーの満足度も維持される。クルマへの愛着も大きくなる。トヨタ車を長く乗る人が多い理由が分かる。カスタマービジネスが安定的に収益に貢献するのも自明。

一方、マツダは問題がありますよ教えてくれるだけで修理に踏み切るかどうかは顧客任せ。実際に故障するまで放置される。クルマのダメージは大きくなるし、修理も高くつく。性能が維持されていない状態が長いから、ドライバーの満足度は維持できない。クルマへの愛着も冷めて行く。

マツダのメンテナンスポリシーがどんなものか知らないが、マツダ本社の考え方か、ディーラー部門の考え方か、いずれにしても、経験する実態は残念なもの。残念以上に危険なもの。

昔、マツダ地獄と言う言葉があったが、下取りが低いというものだったが、その背景にはマツダのメンテナンスポリシーも大きく影響していたのではないか。しかも、これは昔の話でなく、現在進行形の話だ。重大故障・重大事故に見舞われたら、本当に地獄を見る羽目になる。

マツダ車が長く乗れる車に1台もランクインできない理由の1つはマツダ車のメンテナンスポリシーにあることは間違いない。

パーツにゴム製品を使うのは劣化当然で先手のメンテで劣化被害を防止するのが当然だろうが、実際にやっているとは思えない。

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最初の車検迄2~3年間を楽しんだら乗り換える人にはマツダ車は魅力的かも知れない。

マツダの中古車も相応のレベルと思えば、長く乗ることは無い。どんどん代替わりして早々に廃車だろうか。

長く大事に付き合いたいなら、少なくも現状のメンテナンスポリシーに於いては、マツダ車は乗ってはいけない車になりそうだ。

担当する営業やサービスの気持ちでメンテが変わるようなら、それもまた企業として問題。

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車を買い替える時も。同じ話になる。トヨタ車ならまた買っても良い。いや、是非トヨタ車を買いたいとか。マツダ車は、人によっては二度と御免の心情になるだろう。

カスタマーベースを維持できるトヨタの収益は良くなり、カスタマーベースの維持が難しいマツダの収益が落ちるのも当然。極端な物言いを続けているが、好循環と悪循環を対比してみることが出来た。

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トヨタは10年乗ったらオーバーホール。しっかり点検修理。オーバーホールの話をマツダの新しい営業さんに話したら驚いていた。マツダでは10年乗る人がいないからオーバーホールなど話題にもならない。正に真実の瞬間と言う奴だ。

マツダはCX-5という類稀な逸品を手に入れても、ビジネスモデル改革には踏み込もうとしていなかったようだ。似たような商品を並べることで経営者の頭もいっぱいだったのだろうか。

マツダ地獄に最初に落ちたのはマツダの経営陣だったのかも知れない。

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ほったらかしCX-5ユーザー

https://amzn.to/3NU1XMU

ほったらかしCX-5ユーザー

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CX-5はマツダを立て直すターニングポイントとなる車の筈だった。

この記念すべき車を以て再びマツダとの長い付き合いが始まる筈だった。

(省略)

今の様子は、大昔の景色に似ている。80年代後半から90年代前半にかけて、没個性の車を次々と送り出すが、市場は受け入れず、結局フォードとの提携にしがみ付く始末だった。ユーザーへのサービスよりニューカスタマーへの諂い。

今のマツダは、没個性的なネーミング、似たようなデザインとコンセプト、破天荒にさえ見えるプロダクトミックス。既存ユーザーに訴求するよりも新規獲得が優先。最新のCX-80は800万円もするとか。収拾がつかなくなるのは時間の問題。30年前と何も変わっていない。

CX-5を契機に何かが変わる筈だったのに、結局は元の木阿弥。

(省略)

CX-5を長く乗れる車としてメンテナンスするかと思いきや、不具合が深刻化するまで”ほったらかし”メンテ。

ユーザーアンケートも最初に1~2年までで後は”ほったらかし”。マツダ本社はユーザーへの関心は無さそうで、ディーラー任せ。

(省略)

マツダの株主になる魅力はCX-5が順調に成長するなら十分感じただろうが、現在の経営/事業の展開なら、株主は辞退するしかない。少なくとも国内では早晩壁にぶつかるのは見えている。円安効果もあり、海外ではまだチャンスを残しているが、国内を空洞化させては限定的だろう。

マツダに限らず自動車業界はどこも厳しい。VWの屋台骨も無事ではない。それでも、スズキ、ホンダ、トヨタなら株主になる魅力は残っているように見える。マツダは無理。

(省略)

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CX-5は今でもベストカーに違いない。全てがハイレベルでバランスしていた。何故大事に育てようとしなかったのか。ニューモデルを出し続けることが育みでないことが分かっていないのか。カスタマービジネスを最後まで理解できなかったようだ。マツダの残念なDNAを変えることは出来なかった。

唐突に聞こえるだろうが、マイクロソフトのビジネスコンセプトの一滴でも見習う気持ちがあれば世界は全く変わっただろう。

見放されたCX-5はやがて手放さざるを得ないだろう。

マツダが「長く乗れる車ランキング」に名前を連ねる日はマツダの最後まで来ないだろう。マツダ経営陣の愚かさの証。

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【関連】長く乗れる車

Change Management |担当営業交替


Change Management 


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担当の営業さんが変わりました。


別の店舗に異動になりました。キャリアパスで次のステップに進むことになったのだろうと想像します。新たな世界で更なる発展とご活躍を期待するものです。

その前に、長年お世話になったことに感謝しなければいけません。

最高の営業さんでした。

この異動は既に1年以上前のことです。

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どの業界もどの業種も人事異動は日常茶飯事。特に対人業務の多い営業/セールスは人事異動の頻度の多い職種の一つとして知られている。

対人関係で問題を起こす等ネガティブな要因のケースもあれば、地域の顧客開発が一段落したことを要因とするケース、あるいは癒着やマンネリズム解消を狙いとするケースもある。勿論、キャリアパスの一環としての期間によるローテーションのケースが最も多いのは、まあまあの常識でしょう。

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マツダは人で持っていると思う人は少なくない。

商品企画・デザインが素晴らしいのは直ぐに分かるが時代の波で最初の輝きは徐々に失われても、客先に商品がある限り品質は維持されなければいけない。それを支えているは現場第一線の人たち。どこの企業も同じだが、特にマツダはそれを強く感じる。

マツダで一番苦労している人は営業の人かも知れない。環境が人を育てるのか、マツダで駄目な人は一人も居ない。

エクセレントな人もいる。今まで、担当だった営業の人は間違いなくエクセレントの人です。クルマにおける最後まで残る大事なことは安全と安心。これが顧客の届けることが出来なければ失格と言っていいでしょう。ドライブが楽しいとか燃費が良いとかより基本的で欠かせないこと。

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担当してもらっていた営業さんはその大事なことを欠かすことは無かった。点検の時に預かった車を大事にしてくれたことも直ぐに分かる。それが長期間続いたからエクセレントが当たり前になっていたかも知れない。

足掛け9年?

有難うございました。

一時の雑談は楽しみな時間の一つでしたが、学ぶことも少なくありませんでした。長期間、よくお付き合いいただきまして有難うございました。

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どんな人材も仕組みと言う笊の中で揺さぶられます。仕組みが良ければ人材は磨かれますが、悪ければ返って傷んでしまうこともあります。

エクセレントな人は仕組みの出来不出来を乗り越える力があるが、普通の人は出来不出来の揺さぶりに自分を見失うこともある。

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新しい営業さんに変わってから1年

2回の点検整備

徐々に彼の人物像が見え始めてきたと思ったが、実際はまだ何も見えていないことに気付く。

真面目な人で、技術サービス部門から伝えられたであろう車の問題を逐次教えてくれる。

ところが、彼自身が考えていること、主張あるいは考え方、ポジションと言ったものが残念ながら上手くキャッチできない。キャッチできないのは聞き手であるこちら側の問題。

いきなり何を言い始めたのか。理解が追い付かない。嫌な話には耳が傾かない。何のためのパックdeメンテ(予防保全に対する有効性ゼロ?)だったのか疑問の方が先に出て来る。

営業が只のメッセンジャーになっていないか?

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最初の点検から戻った時の出鱈目駐車。ドアを壁にぶつけるまで開けて、無理やり身体をねじ込んで漸く乗車できるもの。運転が下手なのか意に介さないのか疑問しかない。点検後の説明は普通は車のそばで聞くのに、この時は駐車場に行かないで済ましてしまった。後で考えてその理由があったのだ。

家族から指摘されるまでも無く、点検から戻った車が汚い。自分の恥を晒すだけだが、いつもは点検の度にすっかり綺麗になって戻っていたのに、2回とも呆れるくらいに汚い。これが普通のやり方かと妙に納得。前任の営業さんの頑張りがはっきり見えて来た。

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現在の16号店スタッフ

店長:Moriyama
担当:Kuroda

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「人」のマツダで「人」に疑問符がついてしまったら?

今度の担当営業さんが真面目な人ということは100%伝わって来るのに、それをスポイルする何かがあって、全体として空回りしているように感じる。

今のままでは駄目だと分かるが、そのこと自体が狙いなら、哀しいことながら見事に成功していると言えそうだ。

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一体どういうことだろう。顔が見えない。会話をしていないのだ。一番大事な雑談がすっかり抜けている。回避しているのかも知れない。雑談出来ない営業など存在しないから、敢えて雑談を回避している。そう思えば何もかもが符合する。まったく成程と合点するしかないね。

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愛車CX-5 |"終わりの始まり"?

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絶好調だったCX-5が大変なことに?

いきなり火山の噴火が始まったかのように次々修理案件が降り注いで来た。メンテナンスフェーズにある車に修理が必要なのは当然のことだが、不意打ちを食らったかのような唐突感は免れない。更に困惑させられるのは先の見通しが全く立たなくなっていること。何のために「パックdeメンテ|カーライフケア」を利用しているか分からなくなった。

昨日までドライブが楽しいCX-5だったのに、今は乗るのが心配なCX-5になってしまった。もしかして”終わりの始まり”?

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【関連】

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Howling |ハウリングの話


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ハウリングの正しい定義は知らないが、 一定周期で発生するノイズ音と思えばいいだろう。

今回、ハウリングとしているのは、車のスピードをある程度以上に上げて平坦な道を走らせるとワ~ンワ~ンとノイズ音が発生する事象のこと。高速道路に入って巡航速度(90km/h前後?)に入った時に気づくことが多い。下の一般道でも、周りに車がいない状況で、少しスピードを上げるとハウリングの減少を経験することがあるが、極めて稀なこと。普通は、やはり高速道でないと難しい。

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ハウリングの現象について、最初は道路面の状態や壁面の反射などで、エンジン音とかタイヤ音とかが干渉して入り込んでくるものだろうと思っていた。

加速したり、減速したり、ハンドルを切ったり、など車の進行に変化を与えると 注意が車の操縦に行くこともあるが、ハウリングは気にならない。というか音を確認できなくなる。

加えて一定のリズムで発生するノイズは耳自体が馴染んでしまうので、途中からはあまり気にならなくなる。

高速でなく、普通の道でも対向車もいない静かな一本道ならハウリング音を確認できることがある。しかし、普通はそういう状況になることは無いので下の道でハウリングを確認するケースは難しい。

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振り返って考えれば、ハウリングの発生は比較的初期段階からだったと思う。

高速に上がるのが月1回程度、しかも一過性のものだから、問題として認識することは出来なかった。

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ところがある日、

単純な音の問題と限定できるのかと自問自答。

お任せのメンテナンスサービスパックに入っているから、営業さんは6か月ごとに調子を聞いてくれる。今の車になってからは殆ど毎回、絶好調で、済んでいたが、ハウリングの話をしてみた。

点検時に営業さんも実際に運転して確認しようとしてくれたが出来なかったらしい。騒音が多くてノンストップ直進の難しい街中では無理なことで、実際は高速道路に上げて見ないと分からない。それでも技術の人に話を聞いてくれた。

残念ながら、その結果は話が難しくてよく覚えていない。別の話と混同しているかも知れない。

  1. 何処かのパーツにゴムを使っていてその劣化が原因と思われる。
  2. 交換するには相当の費用が掛かる。
  3. このまま使って劣化が進むと音が我慢できないほど大きくなる。
  4. 車自体が問題になることは無い。

ふ~む。という反応しか出来なかった。

その後、何回かのメンテや車検を経由するうちに、何らかの手当をしてくれたのか、ハウリングのレベルが下がったのか、あまり気にならなくなっていた。

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で、今回。新しい営業さんに変わって、雑談の中でハウリングの話もしてみた。

新たな、情報と言うものは特に得られなかった。

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で、今回、高速に上がったら、「出たーッ!」。

しっかりハウリングを起こしている。営業さんが変わって呪いが解けた訳でもないだろうに。敵はしっかり潜んでいた訳だ。

しかし、

これって、リコールの対象になっていないのだろうか?

振り返って総合的に問題を考えると、話が上手く繋がらない。

重要パーツに劣化性のゴムを使うとも思えないし、その場合は定期メンテのなかで先手で未然防止の策を施すはず。

当たり外れの問題なら品質管理の問題になる筈。

聞き違いか理解が至らなかったのか問題が見えない。

自分以外は誰も経験していないのか、気付いても無視するか気にならないのか、気付いても我慢しているのか。営業さん経由で聞いた範囲では、データそのものがないのか、不確かなものだったように思う。

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緊急度も深刻度も、あまりピンと来ていないが、もう一度相談することにしよう。

新しい営業さんの最初の課題と言うことになるのかな?。どうしても前任のベストセールスの人と比較して見てしまうので注意しないといけないね。

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ハウリングの口コミ

ハウリングを経験した人がどれくらいいるか、どのような状況か、ネットに上がっている情報を探してみた。

ハウリング 走行時 車

結構な数があるのに驚く。中には問題の捉え方が違うような人もいる。真実か、あるいは理解度の問題か、なかなか難しい。音は最もコントロールが難しい品質要素の一つではあるが、逆に言えば、ノウハウの蓄積が進んでいる分野でもある筈。

マツダCX-5の場合は風切り音の大きさも弱点の一つで、これは慣れると言うか耳に馬鹿になってもらうしかない。音を気にする人は試乗の時は必ず空いた時間の高速に上がるべきだろう。高速料金が自腹でも。

音の問題は何処まで行っても難しい。ただ、ハウリングは原因を探ると音の問題で片付けられないから困る。

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@2024/11/**

試乗テストしてくれたとのことで確認したら市中を40~60キロ走行とのこと。今市内で60キロ出せるエリアは無い筈。瞬間速度なら可能でもハウリングのテストにはなり得ない。高速に上がったら発生すると言っているのに何を暇なことをやっているんだろうね。基本的なことを確認しないでテスト運転って乱暴すぎる。そもそも試乗テストなら事前に断りを入れ、その時に要件を確認するものではないだろうか。

マツダ本社にある不具合関連のデータベースで事例の有無、対処法の確認もできる筈だが、何もやっていないのだろうか。それともマツダにはそういう基本的な仕組みも無いのだろうか。国を挙げてのDX化の今どきでは考え難い。

担当営業の人が変わって、普通のやり取り、コミュニケーションが難しくなってきている印象がある。

改めてハウリングのテストをしたいと言ってきているが、ハウリングそのものを知らないならテストになるかどうかも疑問。

ハウリング発生時に録音して渡さないと駄目なんだろうか。

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(責任転嫁)

市中の試乗テストは意味が無いことを伝える。高速域とは聞いていなかったとか知らなかったとか答える。ピックアップ時の会話の中でも当ページを見ても簡単に確認できるのに、それを棚上げにして聞いていなかったと主張する態度に驚く。事前了解も無く、勝手に市中テストをやっておいて今尚一言の挨拶も無い。ベストセールスと比較するまでも無い。

この真面目な担当営業Kは本音では嫌々仕事をしているように見える。クルマを大事に扱う気持ちも見えない。しかも、上司も了解での仕事の進め方だから、これが公認されているようだ。

クルマは直せるけど人は直せない。恐るべし。

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