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【見たままのマツダ】 関東マツダ営業事例・CX-5商品レビュー・その他

お客様相談センター/コールセンターK氏は顧客の声を受け止めることに消極的でした。止むを得ず、Webサイトを利用して、マツダクオリティに取り組む全てのマツダの人に直接メッセージを届けることにしたものです。内容は適宜更新されます。レビューを含め全ての記事に目を通すことをお奨めします。/2016.01/

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マツダCX-5大成功は諸刃の剣(もろはのつるぎ)。経営陣は成功を次の飛躍の基盤にできただろうか。継続レビューで見えて来るのは不安の未来かも知れない。/2017.01/

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交換した2016年モデルは絶好調だがマツコネ問題だけはクリアできない。今年こそはマツダコネクトアップグレードオプションに期待したい。/2018.01/

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「法定12ヶ月点検」の案内が早くも届く違和感






「法定12ヶ月点検」の案内が早くも届く違和感
マツダから点検のお知らせが届く。この違和感は何だ?。8月末日の登録など工場出荷もされていない整備点検中の車を勝手に登録した結果だろうが、7月早々に案内が届くのは事務処理上の変更は一切やっていないようだ。全く変更の利かない不正な手続きをやったとしたら、クルマを売る商売で、店長担当営業失格ではないか。後で変更の利かない戸籍を汚して知らんぷりしていたのも問題だし、後で説明すると言って放置しているのも問題。トヨタに出来ることがなぜマツダではできないのか。トヨタではやらないことをなぜマツダは平気でやるのか。無能と無責任を証明しているようなものだ。

本社の人が出てきたら自分たちは雲隠れしてしまったが、免罪符をもらったと同じぐらいに思っているのだろうか。

今回はフライイング登録した車がとんでもない不良品なのだから二重に腹立たしい。

法定点検前に出荷時の品質点検をしっかりやるべきではないか。広島マツダ本社のお客様相談室はメーカーの問題として向かい合うべきではないか。販売会社に盥(たらい)回しするだけでは何ら組織ミッションを果たしていないように見える。

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営業プロセス管理の変更?

関東マツダでは営業プロセス管理の手順(ルール)見直しを検討しているようだ。内部のことだから正しく把握することは出来ない。従来は例えば車両登録をもって売上計上や顧客管理開始としていたのを納車のタイミングに変えるとか。でも、この担当営業は納車の品質記録まで捏造しているし、原紙を回収しても捏造記録のコピーで社内事務処理を済ましているなら本質的な改善には至らない。もっとも関東マツダではフライイング車両登録が日常茶飯事なら一定の効果を上げるだろう。(登録日が管理指標なら店長はメールでコントロール不能と虚偽の説明をしていたことになる!?)

納車日と登録日の管理がマツダではどうしてもできないなら、そんな管理不能な日付を利用すること自体が問題だ。管理指標と結果指標の違いも理解していないなら経営管理、経営品質自体が脆弱なのかもしれない。それでも、改善意欲を捨てていないことには敬意を払うべきだ。

いずれにしてもガバナンスの強化は欠かせない施策で、管理監督の責にある人は懲戒規定を厳密に適用するしかあるまい。懲戒規定がいい加減ならガバナンス放棄に同じであることも理解すべきだ。

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お客様相談センター/コールセンターのK氏?


お客様相談センター/コールセンターのK氏?



今日(1月18日)は車両トラブル(「車両システム点検」アラート発生)でコールセンターへ電話を入れた。

最初は女性の人が対応してくれた。

対応内容は故障受付センターよりプアなものだった。鼻から電話では無理で、ディーラーへコンタクトしてくれと。ディーラーから音沙汰がないというとコールセンターから連絡するとのこと。了解しました。それで一応話が終わった。

すると、いきなり、Kという人が出てきた。不具合で迷惑おかけしてというような言葉もなく、問合せを入れたこと自体を迷惑そうに対応する。一体誰だろう?一体何のために電話に出てきたのか?変な人だなと思うしかなかった。

声の調子が、先日の小西氏という人と同じように思ったので問い合わせたらそうだと答える。金太郎飴みたいだ。所帯が案外小さいのか。とすれば経営姿勢そのものも問題かもしれない。

それで、

やはり理解できない状況に遭遇。社長に出した文書を見ているとのこと。見ていたら何か言うべきこと・やるべきことがあるだろうに一言もない。問題をすべて販売店に投げて済まそうとして、自分は関係ないような対応だ。

それにしても、よくあるコールセンターのクレーマー対応の担当みたいな態度に驚く。反ってマツダの品格を下げているのではないか?そう思われてもしようがないような対応だった。資料にしっかり目を通していないことは明らかなのでレビューサイトをメッセージで連絡したことを伝えて置いた。

勘違いしているかも知れない。相談センターの不作為は社長の不作為になるということを理解していないようだ。関東マツダの方が余程しっかりしている印象だ。こういう人が顧客との接点を担当していていいのかな?。

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過去の口コミを探すとマツダのお客様相談部門の不評を目にするが、体質的課題は残されたままなのかもしれない。こういう部署の不適切性を定量化すること、可視化することは簡単でないかもしれないが、放置すれば経営者自身の問題になる。

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【関連】

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D.20|その他

|その他

 
インターネット問合せ対応について(1)

/Finding/

「インターネットでのお問合せ」を利用してお客様相談センターにメッセージを送信すると、「ステップ4送信完了お問合せありがとうございました。お問合せへの回答には時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承下さい。」のメッセージが表示されるのは良いが、メールによるフィードバックが送信されてきません。WEBページの表示は一時的なもので、送信した側からは、いつ何を送信したのかの記録が残らないことになります。

/Message/

メーカー側にだけ記録を残すやり方は、顧客に対する姿勢も不十分なものに思われ、好ましくありません。他社では、インプットされた内容を記載した自動応答メールを採用しているものがあります。マツダブランドに相応しいレベルを達成してください。勿論、問合せ内容によっては電話を併用してより適切な対応を図るのは正しい姿勢と思います。

/Action/

1.        インターネット問合せに対する確認方法について自動応答メールなどを利用したより適切な方法への改善検討をお願いします。

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インターネット問合せ対応について(2

/Finding/

「インターネットでのお問合せ」を利用して問題などをインプットする場合、現在は1000文字のテキストに限定されています。

/Message/

関連する情報の多くが画像や映像を伴うことが少なくない昨今では僅か1000文字のテキストメッセージだけに制約するのは時代状況を十分反映できていると言えません。

/Action/

2.        問合せの方法に多様性を持たせるよう検討をお願いします。

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ただいま準備中です


マツダ関係者以外の方の閲覧はご遠慮下さい!

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ただいま準備中です。

2016年1月以降漸次掲載及び更新予定。

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マツダお客様相談センター(小西氏)へ相談したところレビューの電子ファイルをメール等で受け取る手段は用意していないとのことでしたので止む無くWEB上に半公開の形で掲載するものです。WEB版にすれば事例として共有しやすくなるためマツダ関係者の方にとって有益な面もあるように思われます。

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|関東マツダ淵野辺16号店の非常識な営業は容認できません|

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マツダの「お客様相談室」はマツダ経営課題の象徴か?


マツダの「お客様相談室」はマツダ経営課題の象徴か?


マツダでは「お客様相談室」としないで「お客様相談センター」「マツダコールセンター」などとしている。この発想が先ず経営者の顧客志向のずれを象徴している。内容はもっとすさまじいものだった。

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販売店の問題があるので相談したら、この相談室の方が問題が多いみたいだ。

出 てきた担当(小西氏)は杓子定規な対応を繰り返して、相談内容を受け付けようとさえしないのだ。杓子定規=ルールが適切なら問題にも何にもならないが、話 を聞かない・受け付けない・相談に乗らない・転送振り回しするだけの対応なのだ。こんな顧客相談部門は見たことも聞いたこともない。これが世界で活躍する マツダの実態かと思うと愕然とする。ベンチャー企業でももっと真っ当な対応をするものだ。長年マツダファンだったが、勝手に作ったマツダの幻想を応援して いただけだったようだ。

マツダ本社のこのような対応を観れば、営業所の悪徳の手口など日常茶飯事で問題にも何にもならないのだろう。 消費者保護団体へ届けるしかあるまい。


★マツダの顧客相談部門のスタンス(順不同)

  1. 顧客から相談の一環として纏めた情報、画像、映像などを送信したい場合も受け付けない。担当者のメールアドレスも教えることは出来ない。
  2. WEBサイト上にフォーム入力の仕組(1000文字上限のテキスト入力のみの仕組)以外は対応しない。テキスト以外の情報インプットについては完全に除外している。
  3. 販売会社へ相談入力があったことを伝えるだけで窓口として対応はしない。 
  4. 「相談」と名前は出しているが、実際に相談することはない。
  5. 顧客の問い合わせ相談内容に販売会社がどのように対応するかは販売会社の判断事項であって相談室は関与しない。 
  6. 販売会社の対応に問題があるから相談室にインプットしても、そのまま販売会社に転送するだけというのがマツダの相談室の在り方。「たらい回し」「無限ループ」を容認する仕組みで、顧客の利便は考慮しない。
  7. 販売会社の対応状況をフォローすることも相談室はやらない。
  8. 問題点のインプットの為のメールアドレス開示の要請があったことを販売会社に伝えるが、開示の是非は販売会社の判断。
  9. 顧客からメーカーへのメール送信の窓口は用意していない。繰り返すが、お客様相談室はメールでのインプットは受け付けない。
  10. 販売会社からも音沙汰なしなのに、相談室専任スタッフは販売会社から顧客対応中と聞いていると発言。顧客視点を捨てた相談室の在り方に疑問。
  11. マツダの相談室は一体何を期待していい部署なのか。マツダ本体に火の粉が掛からないように振り払うだけの部署なのか。お客様相談としておけば問題を拾いやすいが、殆どを販売会社に投げ返すだけの役割だ。
  12. マツダのルールに沿って対応してくれと言ったら、たらい回しされることになった。現場に放り投げてフォローも何もしないようだ。
  13. 今の相談室の対応自体も問題だと言えば、ご要望の一つとして受け止めるというだけ。
  14. 工場出荷前の車まで保証期間に入れたり自賠責保険を発生させていることを何とも思っていないようだ。これってマツダ全社でやっていることなんだろうか。
小西氏の対応を総合的に見ると、マツダの経営姿勢にこそ重大な問題が存在するのではないかと思われる。

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2015/12/14 14:35
通話時間40分12秒

結構長い電話でしたね。

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以前、有名な機関を調査訪問した時に、マツダの管理職も参加していたはずだが、その機関は出来るだけ幅広い入り口を用意して、顧客、市民、の声を受け入れるようにしているといい、アナログ的な方法からデジタル的な方法まで用意していたのを覚えている。それに比べると今のマツダの対応は声を聴こうとしない恥ずかしい態度だ。

ベンチマークレベルの企業訪問では、問題のクローズまでワンストップで対応する姿勢を示していた企業があった。顧客は1度だけ問題を伝えればたらい回しされることなく一定の納得レベルまで理解が進むことになる。今は当たり前の対応だが、マツダは驚くなかれさっさと振り回して後はどうなろうが知らんぷりだ。おそらく、大企業の同様の部門では最低だろう。

小西氏というスタッフの固有の問題かどうかは分からないが、放置していれば経営の問題になることは誰でもわかることだろう。

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