マツダ関係者以外の方の閲覧はご遠慮ください!

【見たままのマツダ】 関東マツダ営業事例・CX-5商品レビュー・その他

お客様相談センター/コールセンターK氏は顧客の声を受け止めることに消極的でした。止むを得ず、Webサイトを利用して、マツダクオリティに取り組む全てのマツダの人に直接メッセージを届けることにしたものです。内容は適宜更新されます。レビューを含め全ての記事に目を通すことをお奨めします。/2016.01/

++

マツダCX-5大成功は諸刃の剣(もろはのつるぎ)。経営陣は成功を次の飛躍の基盤にできただろうか。継続レビューで見えて来るのは不安の未来かも知れない。/2017.01/

++

交換した2016年モデルは絶好調だがマツコネ問題だけはクリアできない。今年こそはマツダコネクトアップグレードオプションに期待したい。/2018.01/

++

評価されたCX-3/5の高い衝突安全性能!マツコネさえ無ければ?

・

評価されたCX-3/5の高い衝突安全性能!マツコネさえ無ければ?
  1. 因みにCX-5は184.3点の評価になっている。悪い数字ではない。むしろ上出来のレベルだ。但し、国(JNCAP)のやることは燃費などと同じでデータの持つ意味を正しく理解しないといけない。アイサイトで定評のあるスバル車が上位に入ってこないのも違和感がある。スバルは北米では圧倒的支持を受けているらしいからその辺のギャップについても専門家の解説が必要だ
  2. いずれにしても、CX-3、CX-5の衝突安全はレベル以上と言うのは喜ばしい。マツダコネクトさえなければ言うことないのに。衝突安全を経験することはその車で1回有るか無いかだが、カーエレクトロニクスは常に利用しているので体感的な印象は雲泥だ。カーナビくらいは普通に自分で購入して取り付けさせてもらえないものか
/

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO02945140Q6A530C1000000/

 2015年度の衝突安全性能評価、1位はマツダ「CX-3」

    2016/5/30 23:00
    日本経済新聞 電子版

 国土交通省と自動車事故対策機構は2016年5月27日、市販車の安全性能を評価する「自動車アセスメント」の2015年度結果を発表した。衝突時の車両安全性を表す「衝突安全性能評価」では、マツダの「CX-3」が最高得点を獲得した。2011年度に新しい評価基準の適用が始まって以降、歴代の成績で見るとCX-3の得点は3位となる。これで2011~2015年通算の上位5位のうち3~5位の3車種をマツダ車が占める形となる。

2015年度「自動車アセスメント」の衝突安全性能で1位を獲得したマツダの「CX-3」

 2015年度の衝突安全性能評価では、全11車種のうち5車種が最高評価の「ファイブスター」を獲得した。ファイブスターを獲得した5車種は、トヨタ自動車の「シエンタ(SCA:サイド・カーテン・エアバッグ付)」、ホンダの「シャトル」「ジェイド」「ステップワゴン」、マツダの「CX-3」。2011年以降の得点で見ると1位がトヨタの「クラウン アスリート」で189.7点、2位が富士重工業の「レガシィ」で188.8点、3~5位が順にマツダCX-3の188.2点、「デミオ」の185.7点、「アクセラ」の185.1点となる。

 デミオのような小型車を含むマツダ車が高い衝突安全性能を実現した理由として、同社商品本部主査の冨山道雄氏は、共通したボディー構造である「SKYACTIV-BODY」を挙げた。同構造は、高い耐衝撃性能を有する直線状の基本骨格と、衝撃を骨格全体に分散する「マルチロードパス構造」が特徴だ。このSKYACTIV-BODYを「個別最適ではなく、どの車種にも展開できるように設計した」(同氏)ことが、車種間に共通した安全性能を実現するという。

/

人気の投稿:月間

人気の投稿:年間

AI Vision Master AI自動車革命の未来を担う1銘柄

人気の投稿

AI Vision Master AI自動車革命の未来を担う1銘柄