マツダ関係者以外の方の閲覧はご遠慮ください!

【見たままのマツダ】 関東マツダ営業事例・CX-5商品レビュー・その他

お客様相談センター/コールセンターK氏は顧客の声を受け止めることに消極的でした。止むを得ず、Webサイトを利用して、マツダクオリティに取り組む全てのマツダの人に直接メッセージを届けることにしたものです。内容は適宜更新されます。レビューを含め全ての記事に目を通すことをお奨めします。/2016.01/

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マツダCX-5大成功は諸刃の剣(もろはのつるぎ)。経営陣は成功を次の飛躍の基盤にできただろうか。継続レビューで見えて来るのは不安の未来かも知れない。/2017.01/

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交換した2016年モデルは絶好調だがマツコネ問題だけはクリアできない。今年こそはマツダコネクトアップグレードオプションに期待したい。/2018.01/

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ホンダ史上初の赤字!マツダは大丈夫!?

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ホンダ史上初の赤字

自動車業界の構造変化を捉えたホンダ。小回りの利かないトヨタを後ろ目にEV化に向けて疾走。何を間違えたのか?

(1)付加価値が全部海外。国内は旧態依然のエンジン屋が残っている。他のメーカーも同じ。機械工学がセンターライン。不透明な海外に付加価値依存でやって行けるわけがない。自分の体質を変えろ!と気付いたのか?

(2)走るスマホ。インフラ、バックボーン、アライアンス、…。車づくりの前提が変わっている。機械屋、エンジン屋、電気屋の発想を超えた先にあるのは、掌の上のスマホ。スマホ屋からみれば車は一つのデバイス。

ホンダは中途半端な取り組みを清算して新たな目標にかじを切るのだろうが、正しい判断を確実にする方法論を持っていない。ホンダに限らないけど。

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マツダは何をしているか?

チャレンジのないチャレンジ。先を見ない先見性。顔の見えない経営陣。余計なことを考えないで目の前の目標に向かって全力投球。コースアウトしたら修正すれば済むこと。一番健全で確実。リーダーにはなれないがメンバーになってチームワークを組むことは大丈夫。夢よりも目の前の現実に答えを出せる。

市場構造が安定している時はマツダは強い。不安定になっている時はマツダは弱い。CX-5がデビューしたころは前者。10年経過した今は後者の様相。苦渋の時代が始まるのかも知れない。あるいは成長のステップをスキップして一気にトップに立つ可能性もあるが、間違えれば中国企業に買いたたかれた電機メーカーのようになるかも知れない。

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最近の自動車業界の決算

企業名:1.売上高(予想) 2.最終損益(予想) 3.状況・主な要因

トヨタ

  1. 50.0兆円
  2. 3.57兆円の黒字
  3. HV販売が好調で売上高は過去最高を見込む。米関税影響を織り込みつつも利益予想を上方修正。

ホンダ

  1. 非公表
  2. 最大6,900億円の赤字
  3. 上場以来初の最終赤字へ。北米でのEV開発中止に伴う1.3兆円の減損損失が直撃。

日産

  1. 11.9兆円
  2. 6,500億円の赤字
  3. 2期連続の巨額赤字。販売不振に加え、人員削減や拠点閉鎖などの構造改革費用が重荷。

スズキ

  1. 6.1兆円
  2. 非公表
  3. インド市場が極めて堅調。営業利益は5,000億円規模を見込み、高い営業利益率を維持。

マツダ

  1. 非公表
  2. 減益または赤字含み
  3. 米国での関税措置や為替変動の影響を強く受けており、中間決算では赤字を記録。
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新型CX-5:3代目

 ▶ CX-5 ◀ 

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新型CX-5の情報がだんだん増えてきた。もしかするとデリバリーも始まっているのかも知れない。コスパと言うか価格を抑えているのはプライスforバリューに沿えばスペックもパフォーマンスもそれなりと言うことだろう。

初期型は最後の化石燃料車というに相応しい素晴らしいパフォーマンスを発揮していた。一方、3代目は見るからに陳腐で凡庸。印象の薄いデザイン。低価格の手軽なSUVでしかなくなった。

世紀の逸材を10年以上掛けて陳腐な車に貶めてしまった。マツダの救世主を今はお荷物扱い。CX-5ファンとしては許せない状況だね。

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  1. マイルドハイブリッドをハイブリッドとするユーザーは居ないよ。
  2. 主張のないデザイン。もはや先頭を走る車ではないようだ。
  3. 似たような車を並べたら完全に埋没。
  4. 非力なエンジンパワー。
  5. マツダコネクトは漸くグーグルで実現?。マツダインテリジェンス不在?。
  6. CX-5をデビューさせて後は放置したようなもの。コピーもどきをいっぱい作って、仕事をした気になっている。
  7. 逸材を育てるプランも能力も無かったのか。
  8. 中途半端に3代目をリリースさせる事情って何?。無責任すぎる。
  9. CX-5に戻りたいと思っても今のままではCX-5が可哀そう。
  10. 車の電子デバイス化が進んでいる中で、経営も、企画も、開発も、恐らく何もできないだろう。
  11. 3代目にはわくわく感がない。感動がないい。次またマツダに戻ってCX-5に乗りたいと思うだろうか。
  12. CX-5が立ち止まれば他の車も同様だ。何処までも中途半端。

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  • 少ない陣容なのに量の展開にばかり目が行って、何十年か前の失敗をまた繰り返している。技術屋には方針の頓珍漢が分かっている。経営が愚かすぎる。CX-5と言う素晴らしい開発の成果を10年掛けて台無しにしてしまった。悪い意味のマツダらしさマツダ地獄から経営が抜け出せていない。最早残された道は経営統合か有力他社の傘下に入るしかない。下手な交渉を続けて時間を失えば事態はさらに悪化。中国企業に買収されることも(隠れた株主構成を知らない?既に身動きできなくなっている?距離を置く理由はこの辺?)。戦いの土俵がどのように変遷しているかも理解できない経営は最後までバカを貫くのか。テレ東『ガイアの夜明け』の企業風土改革。こんなおママゴトでは上から下まで危機感の欠落は明らか。生き残りのための闘いの自覚が無さすぎる。それはトップ経営陣に置いて最大。間違って理解したプライドのために滅びる。よくある話だ。

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新型CX-5(3代目)ニュース

https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202507/250710a.html


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新型「MAZDA CX-5」を欧州で初公開
―マツダのビジネスおよびブランドを支える主力商品として2025年末に欧州から導入―

マツダ株式会社(以下、マツダ)は、欧州事業を統括する「Mazda Motor Europe(マツダ・モーター・ヨーロッパ)」が、新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-5(マツダ シーエックス ファイブ)」を、現地時間の7月10日に初公開したことを発表しました。

新型「MAZDA CX-5」登場(欧州仕様)

「CX-5」は、生命感をカタチにするマツダのデザインテーマ「魂動(こどう)-SOUL of MOTION」、優れた走行性能と環境性能を実現する「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」を全面的に採用した第1弾の商品として、2012年に導入されました。以来、世界100以上の国と地域で販売され、グローバルの累計販売台数は450万台以上*1。現行ラインアップにおける最量販車種*2に成長しています。スポーティかつ都会的なデザイン、意のままにクルマを操る「人馬一体」の走り、内装の質感などを高次元で両立させた魅力により、多くのお客さまに愛され、マツダのビジネスを支えるとともに、世界中のお客さまにマツダブランドを体感いただく役割を担っています。

さらに愛される存在となることを目指した3代目新型「CX-5」の開発コンセプトは「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」。魂動デザイン、人馬一体の走りを継承・深化させ、眺めて触れて乗ることでの歓びと感動を提供しながら、室内空間の広さや使い勝手、乗り心地、静粛性を進化させることにより、日常の多様なシーンにおける快適な移動をサポートします。さらに、一新したヒューマン・マシン・インターフェイス*3、強化・拡充された通信機能やアプリケーション、進化した先進運転支援システム(ADAS)など、これからの時代に適合し、お客さまの体験を拡げる利便性を備え、すべての乗員が安心・安全・快適にドライブを楽しむことができるクルマを目指しました。

新型「CX-5」は、欧州では2025年末、その他の市場では2026年中の発売を予定しています。

新型「MAZDA CX-5」(欧州仕様)
新型「MAZDA CX-5」(欧州仕様)

マツダは、今後も「ひと中心」の価値観のもと「走る歓び」を進化させ続け、お客さまの日常に移動体験の感動を創造し、「生きる歓び」をお届けしていくことを目指してまいります。

  • *1 自社調べ。
  • *2 2018年以降の最量販車種。
  • *3 人間と機械が情報をやり取りする方法や、そのための装置やソフトウェアに対する総称。

■主要諸元(欧州仕様)

外寸(全長/全幅/全高)4,690mm/1,860mm/1,695mm
エンジンe-SKYACTIV G 2.5(M ハイブリッド付)
変速機SKYACTIV-DRIVE (6EC-AT)
サスペンション(前/後)マクファーソンストラット式/マルチリンク式
乗車定員5名
  • - 設定されるエンジンは、2.5L直噴ガソリンエンジンの1種類。性能値は市場によって異なります。
  • - 実用燃費の向上とスムーズな走りに寄与するマツダのマイルドハイブリッドシステム「M ハイブリッド」は、欧州、日本などで設定される予定です。
  • - 理想の燃焼を目指して開発中の「SKYACTIV-Z」は、マツダ独自の新ハイブリッドシステムと組み合わせて2027年中に導入予定です。

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MSC(6カ月点検)のご案内

MSC(6カ月点検)のご案内
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この案内が届くのは

先日の車検から半年が経過したと言うこと

光陰矢の如し

忘れないで案内が届くと言うのは有難いことだ

店舗は

従来のところが消滅(移管)したから別のものに変わっていた

昭島中神

びっくりするくらい遠方だけど、

旧店舗スタッフの誰かがここに移ったのかも知れない

もしまたお世話になるなら素晴らしいことですが、

その可能性は低い

Iさんのアドバイス通りに

近くのお店で無理なく自然なお付き合いが理想

その日がまた来るなら楽しみと言えば楽しみ!

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案内/お知らせを見たら:

  1. CX-3生産終了:素晴らしい車だったのに残念。正常進化が当然の車種なんだけど。この辺がよく分からない。
  2. CX-5生産終了:こちらはディーゼルモデルとある。マツダディーゼルの素晴らしさを知る者にはやはり残ねと言う答えしかないだろう。ディーゼルと比べたら他は皆ヘナチョコだから。でも時代の流れと言うやつかも知れない。CX-5ディーゼルの素晴らしさを体験できただけでも感謝するしかない。
  • 幾つかのモデルの画像と価格が印刷されている。一つ一つは素晴らしいのに全体を見ると似たようなデザインとネーミングで個性を失っているのは残念。顧客の個を排して広島の我流を押し付けているだけ。商品企画をリードする誰かが馬鹿なんだと言うことだけははっきりしている。CX-30がCX-3の後継モデルのつもりなら底無しのバカだね。年度モデルと車種の違いも理解していないようだ。モデルナンバーを次々と大きくしてそれが発展成長と勘違いしている。自分の子供の名前、一郎が十郎になり百郎になって行くのか?。死ぬまで一郎だろう!。顧客を追い立てる商品企画・マーケティング。広島では王様で一人合点でも通用するんだろうが、。現場がマツダを支えているのを良いことに本社はいつまで経ってもバカを続けている。現場の我慢もそろそろ限界ではないか。
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頓珍漢?意味不明!:「走りたい。を、つくりたい。」×「”Be a driver.」


AIモード

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走りたい。

を、

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”Be a driver.”

/

*

最初は意味不明の言葉。

次はメーカーなんだから勝手にそういう車を作ればいいでしょ!などと思ったり。

走りたいと思わせる日常を作りたい。のようなことがウエブサイトの説明があったが、それはマツダの仕事ではない。モータリゼーション全体の問題。

それに、走りたいにも色々ある。

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画像には必ず”Be a driver.”が添えてある。これも意味不明。AIの説明を見ると主体性に関する記述がある。人の生きざまの話し。"Be Active."でも良いかもしれないが、そこは自動車メーカーだからドライバーを持ってきたのだろう。でも、パッセンジャーでなくてドライバーと見ると主導権はどちら?なんて言うのは下衆のいちゃもんか。道具のドライバーも仕事をさせられているだけ。

*

何を言いたいか?。こんな共感のない言葉を並べて何をしているのかというお叱り。

何処かのバカなコンサルとタイアップしてこういうのを作っているのかな。社内の委員会で作っているのかな。企業風土改革をやっても、全社員がこれをOKにしているのか、無関心なのか。

*

他人(ユーザー?、プロスペクト?、一般市民?、…)の人生に立ち入る前に、マツダは何をするのか、何を目指すのか、それを明確にすることが先決。

共感できる人はマツダに目を向ける。

*

マツダの経営者って創業家のバカ息子がお飾りでやっているの?。バカ息子を手玉に取る悪徳の輩が私腹を肥やしているの?。まともな経営にはなっていないね。リーダーとしての顔が見えないまま。ちぐはぐ。努力と結果が整合しない。

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MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER|マツダスピリットレーシングロードスター





MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER

マツダスピリットレーシングロードスター



乗るならリゾート地


中国合弁EV?

マツダ、高まる中国合弁EVの重要性 世界戦略車の投入延期で

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC191C80Z10C26A1000000/

自動車

2026年1月22日 5:00

[会員限定記事]

マツダが電気自動車(EV)戦略を修正した。米欧のEV普及策の見直しなどを踏まえ、独自開発の世界戦略車の生産開始時期を2029年に遅らせる。EVが本格的な普及期を迎えるまでは、中国の長安汽車と共同開発するEVの活用を広げて乗り切る構えだ。

マツダは日本の大事な技術を中国に売り渡しているというか、盗ませているというか、一体何を考えているんだろう。マツダに限った話ではないが、安易にものを考えている。中国共産党が決めたことを殆ど理解していないのだろうか。こういう話は関係ないかな。

中国製のEVバスで日本中で事故が起きているニュースが流れている。それも関係ないかな。

中国製とわかっている車など誰が買うんのですか。安かろう悪かろうで割り切る人?。

アメリカで作るより中国で作った方が信頼性が高いと判断したのか、EV(レアアース)で妥協するしかなかったのか。

マツダは妥協できてもユーザーは妥協しないかも知れない。

今度の衆議院議員選挙で、誰もが今まで以上に中国のやり方を不愉快に思うだろうね。中国EVに乗って中国を支援してますって誰が口にできますか。戦略車の方は大丈夫って言ってもすぐに信用してもらえるかどうかも分からない。

中国EVって結局高く付くと誰も考えなかったのかな?

勿論、最も全く逆のシナリオだって考えられる。塞翁が馬。

しかし、少なくとも目の前の景色は、ハイブリッドもEVも中途半端なままで、マツダの脱化石は足踏みしている現実。カスタマーもディーラーもイライラしているかも知れない。

10年前、CX-5を購入する時点から、これが最高にして最後の化石燃料車と感じていたが、マツダ経営陣は全くの頓珍漢な道中に出てしまった。

今後、嫌、既に?、カスタマーベースが急速に痩せ始めているのではないか。

悪い意味で日産を追い掛けているように見える。

日産の株価

マツダの株価

スズキの株価

マツダ”1回休み”

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気分一新に"CX-5"ニューモデル

と数か月前には考えていた

ハイブリッドがないと聞いて一旦ギブアップ

*

正しくは、2年後になるとのこと

後2年頑張ってからという思いもあったが

ディーラー側に引き留めるだけの情熱は無かった

というより彼ら自身が自分の始末で大変

*

1回休み

*

車の顔(名前)を消してしまったから

戻るのも大変だろう

CX-5はナンバーで通用する数少ないと言うか類まれな存在だったのに

バカ経営者(?)は自分でその名前を消してしまった

社長は変わってもバカは変わらない

*

メルセデスベンツへの憧れ?

*

車の図体がモデルチェンジのたびに大きくなるは困るね

初期コンセプト、初期デザインを間違えたと白状しているようなもの。

まあ、

アンケートも新車の時だけで終わらせる連中には正しいカスタマービジネスは無理だろう。

買わない人、買ってもすぐに手放す人、そういう人の声をしっかり聞く

買った人、買って乗り続けている人、そういう人の声を聞こうとしない。

やってることは車のモデルナンバーを次々と変えて、パッケージデザインも適当に弄って、客の目先も変えているだけなのかな?

ワールド・バリュー・カーなど作れる訳がない!

*

CX-5という素晴らしい原石を手にして、10年以上かけてやってきたことは、何?

客を1回休みに追い込む情けないプロダクトライン!

おまけに、

客を忘れたディーラー再編?

それでも

大好きなマツダ!

マツダを応援する!

頑張れ!

*



03-5995-5511:お客様相談室

*

03-5995-5511

@20256/01/11

見知らぬ着信履歴

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調べたら

株式会社関東マツダ 本社 営業本部 お客様相談室 (板橋区)

とある。

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大山は買い物も便利でなかなかの賑わいだったが、最近行かなくなった。そう言えば、以前、自分の車が点検目的で大山まで連れていかれたことがある。ドラレコを付けていたのに、断りもなく途中で電源を外されていたかな。見られてはまずいと思ったのだろうけど、普通は事前に断りを入れるもの。下手な扱いでメディア損傷などもあり得た話。多分、最初の不良品(白のCX-5)の時だったかと。

*

やり取りは基本メールでやっているので

電話はいつものコンタクトラインとは違う筋なのかもしれない。

今どきは知らない電話には出ないのが基本だから

電話コンタクト自体が色々と難しいだろう

*

大事な用件ならまたコールがあるかメールでコンタクトしてくるだろう。

大事な用件でなければ?

*

@2026/01/19

また不在着信?!があったようです

先週もあったから2回目かな。

しようが無いというか申し訳ないから電話番号を登録しておいた

それでも電話に出れる状況かどうかは分からない

普通のメールでもショートメールでも連絡はどうでもできる筈なのに

何か事情があるんだろうか?

何かご迷惑をお掛けしている状況だと心配だね

*

@2026/01/29

数日前に、また電話があったようだ。

郵便物の塊をチェックすると、資料が届いていた。 一応、差出人は「関東マツダ代表取締役社長剱持豊」の体裁。内容は16号店の業務移管に関連して事務処理に関するもの。普通なら担当営業あるいはサービス担当が対応を手解きするものだろうが、バタバタの内に解散したように、ノーケアのまま。こういう非日常の時にその組織の真価が確認できる。

最後の一人までしっかりフォロー/サポートしようとする姿勢は素晴らしい。もしかすると、現場のお座なりの不手際を大山の本社スタッフが被って苦労しているのかも知れないが、それでも組織としては立派に機能していると言えるかも知れない。

*

普通は、担当営業が、顧客先を回って、店舗移管の説明と意向確認と書式回収を行っていくものだろう。これまでのお付き合いの振り返りが必要なケースもある。長年のお礼もあれば、引き続き宜しくもある。個人的な事情の引き継ぎもあるかも知れない。間違っても、書面を送付して済ますものではない。そういう事例は若干1名で済まして欲しい。

もしかすると、店長は既に先行して逃走していたのかな。 上が真っ先に逃げたら下は安心がないから組織崩壊状態だったか。その意味ではサービスマネジャーは最後まで立派だったね。

まあ、車の事より、頑張っていた店舗スタッフが無事に新しい環境に落ち着いて、新たな気持ちで充実の日々にあることを祈りたい。彼ら自身が想定外の災難だったかも知れない。 早逃げ店長は、店長だけじゃないかも知れないが、まあ、そういう目で見られるだろうね。

早めに港南台へ行ってみよう 

「着信あり」

Last Update:

  1. 2026/02/27 10:41
  2. 2026/02/21 13:27
  3. 2026/02/15 13:17
  4. 2026/02/09 14:40
  5. 2026/02/05 14:23
  6. 2026/01/26 16:16
  7. 2026/01/19 15:39
  8. 2026/01/11 10:44

これは誰かが努力している証の記録。素直に感謝するしかない。しかし、電話しか使わないで済ましている証の記録でもある。残念。

@2026/03/15:

もう2週間以上も着信が無いから何かのアクティビティは終了したのかな?。お疲れさまでした。

PS:

マツダの素晴らしさは中にいる人には分からないかも知れない

マツダに慣れてしまうと分からないかも知れない

マツダのハートフルな世界

誰も忘れることはない

マツダレビュー:私的な振り返り

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子供の頃、通学路から見えていた大きな看板。いつまで経っても取り外されなかったようだ。この格好いい車が走っている実物など見たこともない。

  • マツダキャロル

これも子供の頃。雪の中でスリップして立ち往生。大勢の通行人が見守る中での珍事。今思えばドライバーが下手糞。というより、車の際に似つかわしくないおデブさんだったか。

ロータリーエンジンの象徴。兎に角格好いい車だったと思う。新車か中古かは忘れたが会社の同僚が買ったという話。その後直ぐの情報ではエンジントラブルでエンジンを交換したとか。

  • ルーチェ

初めてマツダ車はボディがやや大柄なルーチェ。ルーチェレガートとか言っていたような。社内販売を利用して買ったもの。店舗には行っていない。多分、東京マツダかマツダの東京オフィス。そこの社内販売担当のおじさんが会社に来て書類にハンコをおしただけ。営業活動も何もない。試乗もしない。今なら非常識な買い方だっただろう。

社内販売で色々なものが買えたがその一つが車。日産でも本田でもマツダでも、何割引きかで買える。メーカー勤務者者より安く買えるとかで、それなりに利用者がいたようだ。

  • 大野さん

大変お世話になった。いつか恩返しと思っていた。気に入った車が来たら必ず大野さんからと思っていた。結局、想定以上にかなり時間がかかってしまった。

  • 車種とチャネルの拡大政策

誰が見ても無謀な橋を渡り始めた。

  • コスモ

コスモという一世を風靡した名車が話題になった。昔の価値観で窓は小さくて合理性には欠けるがデザインは秀逸。それ以上にロータリーというインパクトが他を圧倒する。

経営はここでも大きなミス。貧者の発想がコスモにレシプロを載せてしまった。直後は売上貢献があったが、ブランドの失墜という取り返しのつかない結果になった。加えて開発陣の方向性までも狂わせてしまった。マツダで延々繰り返される、技術の頑張りを経営が台無しにする愚行。

  • 展示会

近所で展示販売会を賑やかにやっていたが、既にマツダの路線失敗が明確になってきたころ。

印象的なのは、本社マーケティングスタッフが同席していて、真剣に生の声を拾っていたこと。名前だけ変えた特徴のない商品を並べても意味がないこと。カスタマーベースが小さいままにチャネルを増やしても少数の客の取り合いになってじり貧などが改めて確認された。

印象に残るのはコスモとファミリア。両方とも素晴らしい評価の高い商品だった。これで広島の経営が暴走を始めた。

  • 品質管理視察/品質管理交流会

経営がおかしくなってフォードの支援を受けた後。フォードから学ぶことはあまりなかったとか。

トヨタ(工場品官長)、日産(本社~工場)らとも同席。

  • 広島・防府

広島本社訪問、防府工場視察。残念ながら印象に残るものはない。

  • 株式

応援するつもりで株式購入。これからきっと伸びるという期待もあった。

低迷が長く続いて結局手放すことに。

  • カペラ

カペラは風。

  • ファミリア

小型の使い勝手の良さそうな車。この車がベストセラーになったかカーオブザイヤーになった時は何故かとても嬉しかった。マツダの車づくりが正しく開花した瞬間。見せかけの格好いい車から本当に愛される車作りだったかと。

  • MPV

MPVなんて変斜めの車だけど。コンセプトも実力も1歩先を行った車。

  • CX-5

突然変異のようにCX-5がリリースした。長年の蓄積が見事に開花した印象。初期バージョンんはトラブルが多いからマイナーチェンジあるいは1年経過後に買うのは常識。

ルーチェを手放した後は、ずっとトヨタ一辺倒。漸くマツダで乗れそうな車が出てきてくれた。漸く大野さんに恩返しができる。

素人が言うことだから気にしなくていいが、この車は自動車の歴史に残る最高傑作。踏み込みと加速感のリアリティが0キロから150キロの速さまでストレートで感じられる。ディーゼルターボと誰も評価しないが多段変速機はどのメーカーも作れない。その後のマイナーチェンジでそのフィーリングがいくらかスポイルされていることに気付く人少ないかもしれない。最後の化石燃料車と言っても過言ではない。

  • カスタマービジネス

カスタマービジネスとは何かをマツダの経営陣は全く理解していない。購入直後のアンケートは誰でもやるが、其れだけだった。トヨタの強さがどこにあるかも全く理解できていない。営業或いは技術サービスお個人的資質に任せているだけ。広島でふんぞり返っているだけなんだろう。

  • 繰り返されるクレイジー

記号に数字を繋げただけの没個性クレイジーなネーミングと類似デザインに凝り固まった派生車種の乱造。町で、マツダ車とは分かるが、新しいのか古いのかも分からない。新車が出ても紛れて差別化できない。

  • 企業風土改革

東テレのガイヤの夜明け。マツダの企業風土の話をやっていた。呆れた。マツダではこんなことはもう何十年もやっている。何が真の問題かも直ぐに分かる。こういうものをテレビで流して恥ずかしいとも思わないようだ。心底、マツダ企業風土の問題を分かっていないらしい。

呆れたことにスバルからも数名がオープンセッションに参加していた。スバルの程度も、図らずも知れることになる。

長い付き合いのマツダが、これを見ると、殆ど成長できていないことに驚くしかない。出来の悪い営業や店長やサービスがいたら、その人たちは全員が愚かな経営の犠牲者だったと分かる。お気の毒というしかない。

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どう考えても記憶の前後関係は怪しい。

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MazdaディーゼルPowerハイブリッド

 



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MazdaディーゼルPowerハイブリッド


これが結局のところ間に合わなかったのだろうか


最強のエンジンの期待があったが


AIでブレークスルーは夢のまた夢か


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