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03-5995-5511
@20256/01/11
見知らぬ着信履歴
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調べたら
「株式会社関東マツダ 本社 営業本部 お客様相談室 (板橋区)」
とある。
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大山は買い物も便利でなかなかの賑わいだったが、最近行かなくなった。そう言えば、以前、自分の車が点検目的で大山まで連れていかれたことがある。ドラレコを付けていたのに、断りもなく途中で電源を外されていたかな。見られてはまずいと思ったのだろうけど、普通は事前に断りを入れるもの。下手な扱いでメディア損傷などもあり得た話。多分、最初の不良品(白のCX-5)の時だったかと。
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やり取りは基本メールでやっているので
電話はいつものコンタクトラインとは違う筋なのかもしれない。
今どきは知らない電話には出ないのが基本だから
電話コンタクト自体が色々と難しいだろう
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大事な用件ならまたコールがあるかメールでコンタクトしてくるだろう。
大事な用件でなければ?
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@2026/01/19
また不在着信?!があったようです
先週もあったから2回目かな。
しようが無いというか申し訳ないから電話番号を登録しておいた
それでも電話に出れる状況かどうかは分からない
普通のメールでもショートメールでも連絡はどうでもできる筈なのに
何か事情があるんだろうか?
何かご迷惑をお掛けしている状況だと心配だね
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@2026/01/29
数日前に、また電話があったようだ。
郵便物の塊をチェックすると、資料が届いていた。 一応、差出人は「関東マツダ代表取締役社長剱持豊」の体裁。内容は16号店の業務移管に関連して事務処理に関するもの。普通なら担当営業あるいはサービス担当が対応を手解きするものだろうが、バタバタの内に解散したように、ノーケアのまま。こういう非日常の時にその組織の真価が確認できる。
最後の一人までしっかりフォロー/サポートしようとする姿勢は素晴らしい。もしかすると、現場のお座なりの不手際を大山の本社スタッフが被って苦労しているのかも知れないが、それでも組織としては立派に機能していると言えるかも知れない。
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普通は、担当営業が、顧客先を回って、店舗移管の説明と意向確認と書式回収を行っていくものだろう。これまでのお付き合いの振り返りが必要なケースもある。長年のお礼もあれば、引き続き宜しくもある。個人的な事情の引き継ぎもあるかも知れない。間違っても、書面を送付して済ますものではない。そういう事例は若干1名で済まして欲しい。
もしかすると、店長は既に先行して逃走していたのかな。 上が真っ先に逃げたら下は安心がないから組織崩壊状態だったか。その意味ではサービスマネジャーは最後まで立派だったね。
まあ、車の事より、頑張っていた店舗スタッフが無事に新しい環境に落ち着いて、新たな気持ちで充実の日々にあることを祈りたい。彼ら自身が想定外の災難だったかも知れない。 早逃げ店長は、店長だけじゃないかも知れないが、まあ、そういう目で見られるだろうね。
早めに港南台へ行ってみよう
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「着信あり」
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- 2026/02/15 13:17
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- 2026/01/26 16:16
- 2026/01/19 15:39
- 2026/01/11 10:44
これは誰かが努力している証の記録。素直に感謝するしかない。しかし、電話しか使わないで済ましている証の記録でもある。その点は残念。
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