マツダ関係者以外の方の閲覧はご遠慮ください!
【見たままのマツダ】 関東マツダ営業事例・CX-5商品レビュー・その他
お客様相談センター/コールセンターK氏は顧客の声を受け止めることに消極的でした。止むを得ず、Webサイトを利用して、マツダクオリティに取り組む全てのマツダの人に直接メッセージを届けることにしたものです。内容は適宜更新されます。レビューを含め全ての記事に目を通すことをお奨めします。/2016.01/
++
マツダCX-5大成功は諸刃の剣(もろはのつるぎ)。経営陣は成功を次の飛躍の基盤にできただろうか。継続レビューで見えて来るのは不安の未来かも知れない。/2017.01/
++
交換した2016年モデルは絶好調だがマツコネ問題だけはクリアできない。今年こそはマツダコネクトアップグレードオプションに期待したい。/2018.01/
++
新車効果は分かりやすい!長続きさせるには?
マツダアイデンティティを感じさせるアクセラデザイン
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO11157980X21C16A2LC0000/
マツダの11月国内販売、14カ月ぶり増加 前年同月比1.3%増
2016/12/28 6:00
マツダが27日発表した11月の国内販売実績は、前年同月比で1.3%増加した。前年同月を上回ったのは2015年9月以来、14カ月ぶり。16年7月にアクセラの商品改良車を発売して以降、アテンザ、デミオ、CX―3の計4車種で商品改良車を投入し販売を回復した。新型「CX―5」の発売を2017年2月に控えており、さらに販売を伸ばしたい考えだ。
国内販売は1万6228台だった。乗用車、商用車ともに増加した。車種別ではアクセラが23%増の2296台、アテンザが21%増の812台、デミオが11%増の5037台、CX―3が微増の2098台だった。一方、ロードスターは17%減の406台、CX―5は33%減の1119台だった。
/

