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【見たままのマツダ】 関東マツダ営業事例・CX-5商品レビュー・その他
お客様相談センター/コールセンターK氏は顧客の声を受け止めることに消極的でした。止むを得ず、Webサイトを利用して、マツダクオリティに取り組む全てのマツダの人に直接メッセージを届けることにしたものです。内容は適宜更新されます。レビューを含め全ての記事に目を通すことをお奨めします。/2016.01/
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マツダCX-5大成功は諸刃の剣(もろはのつるぎ)。経営陣は成功を次の飛躍の基盤にできただろうか。継続レビューで見えて来るのは不安の未来かも知れない。/2017.01/
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交換した2016年モデルは絶好調だがマツコネ問題だけはクリアできない。今年こそはマツダコネクトアップグレードオプションに期待したい。/2018.01/
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「ご愛用者のリコール(無償修理)実施に関するお詫びとお願い」が届いた
「ご愛用者のリコール(無償修理)実施に関するお詫びとお願い」が届いた
内容を見るとリコール対象は2か所。ディーゼル固有の煤(すす)の問題。
2018/10/22現在未実施の車を対象に案内しているとのこと。と言うことは。10/25に定期点検に出しているから、 既にリコールは実施済みかも知れない。と期待してみたが恐らく駄目か。
「吸気側バルブスプリング」は2017/02/23にリコールを届け出たが施策不十分としてリコールの届け出をやり直したものとある。同じ問題でリコールを2回実施したのか、対策案の検討に更に2年近くを要したのか分かり難い。
「 エンジン制御コンピュータ」はバルブスプリングの問題に対する補完的なsペック変更。
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準備に時間が掛かるので、2019/10までに入庫案内が出るとある。随分と先の話だ。
と言うことは今は部品が不足しているか方法論の技術確立に至っていないということか。であれば、2018/10/25修理実施済みは無理かな。
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リコール:ホンダは多く、マツダは少ない。 今もそうなのかな。
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マツダのディーゼルは今でも世界一だろうが、これから煤で苦しむのか、煤を克服して断トツのNO.1ディーゼル屋になるのか、大いに期待したいところだ。
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